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GSX-S125 ABS お買い得新車 1台限り!

更新日:5月3日

2019モデル 1台限りのお買い得車両!店内にて展示中です。お見積もりはお気軽にどうぞ!

SOLDOUT

2019モデル GSX-S125 ABSの主な特徴


GSX-Rの開発で培った知識と経験を活かし、優れた燃焼効率、スポーティなエンジン特性と、高い燃費性能のバランスがとれた高性能エンジンを実現。エンジン性能の最も効率的なボア×ストロークの組み合わせを見つけるために、実験を重ねた結果、62mm×41.2mmのオーバースクエアデザインを採用。直径24mmの吸気バルブ×2と、直径21mmの排気バルブ×2を配置した燃焼室は、圧縮比を最適化し、力強い加速と高い燃費性能を両立。シリンダーには、スズキ独自のSCEM(Suzuki Composite Electrochemical Material)メッキシリンダーを採用。フリクションの低減と、高い放熱性、耐摩耗性、気密性を確保。大型ラジエーターを装備し、高い冷却性能を誇る。6速トランスミッションを採用し、低回転から高回転までスムーズに吹け上がるエンジンはGSX-S125の魅力となる。


2019年モデル(GSX-S125AL9/XAL9)は2018モデルからカラーリングの変更のみ。ブルーはアンダーカウルが同色となり、ブラックはフレームもブラックアウトされた。日本では原付2種扱いとなるが、装備は本格的なスポーツバイク。ブレーキディスクの形状は花弁状のペタルディスク(petal=花びら)が採用。スターターボタンは、ワンプッシュで始動するスズキイージースタートシステムを採用。

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